指標データの取得 TSD カレンダー Calendar Events

By kyojee - Last updated: 土曜日, 1月 16, 2010 - Save & Share - One Comment

指標カレンダー TSD Calendar Events
CSV API Details
なんかやっと意味がわかったよ。
WEB インターフェスでデータが取れるんだ。 calendar[]=4 とやるのがミソね。
2007年の4月以降からしかないのね・・・だいたい、このころからDBが整理されてきたのでしょう。
foreland も2007年9月からだし。

例 

不思議なことに gmt=0 で指標の日時が日本時間で表示される。
あぁ、これはrssなのでブラウザが変換して見せているんだ。
csvでゲットするときは注意しないといけないね。生データはgmt標準時で出てきますね。

これは便利ですわ。

いや、ちょっと待て! csv とRSS でインパクトIDの値が異なっている。なんなんだこれ?
なんとなくわかってきた・・・頭痛くなる
 
RSS 版 
Impact=0 -> high
Impact=1 -> middle
Impact=2 -> low
 
CSV版
Impact=3 -> high
Impact=2 -> middle
Impact=1 -> low
 
と思われるが、定かではない。
forelandの5つ星も捨てがたい。

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One comment on “指標データの取得 TSD カレンダー Calendar Events

  1. kyojee on said:

    http://www.dailyfx.com/calendar/index.html?sort=dateDesc&timezone=&currency=|&importance=|

    ここでも指標とれるんだけど、2009年10月以降しかないね。

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